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名青税シンポジウム

平成25年1月20日(日) 於:税理士会ビル 2階ホール

平成25年1月20日(日)名青税シンポジウムが行われました。
 
 
会場は税理士会ビル2階ホールです。
 
開会に先立ち安藤会長よりご挨拶。
 
 
第1部は制度部発表「税理士法~無償独占、自治権を考える~」前半は自治権について
 
 
クイズ形式で進行。現状をひとつずつ確認しあるべき姿について発表が行われました。
 
 
後半は無償独占について。税理士業務に始まり無償独占について発表が行われました。
 
第1部を担当した制度部のみなさんです。
 
 
第2部は研究部発表。「判例研究~ディベートを終えて~」今年度のディベート戦3試合を振り返りながらディベート風に判例研究の発表が行われました。
 
 
名城大学で行われたテーマ「手付契約に基づく解除権の行使によって土地の売買契約が相続開始後に解除された場合の相続税の課税財産は代金債権か土地建物か」
 
 
名城大学で行われたテーマ「職務上の発明に係る特許権の対価として受け取った和解金は、譲渡所得か雑所得か」
 
 
全青税シンポで行われたテーマ「判例検討:所得税法56条判例 宮岡事件」
 
第2部を担当した研究部のみなさんです。